キャデラック・ブレークスループラン

スポンサードリンク

キャデラック・ブレークスループランをヤナセの社長が発表し、2008年にキャデラックを1000台を販売する計画。

ヤナセはメルセデスベンツなどの高級車を取り扱っており、競合するとの見方が強いそうです。

しかし、キャデラックを購入するお客さんは、ずっとキャデラックという方も多いので、私はそれほど問題ないと思います。

無難な高級車を購入したいと思うような顧客層はレクサスに走るはず。

キャデラック購入者は「キャデラック」が欲しい!という意思がありますから大丈夫です。

と勝手な意見。

キャデラックセビル不思議な自動車topへ
人気blogランキング

キャデラックと車両保険

スポンサードリンク

キャデラック・セビルSTSも、今と同じようにフルに車両保険をかけていました。

ちょっと見てみると、その額は17万近く...。

今のクルマでも高いなーと思いますが、キャデラックはとんでもなく高い。

こんなところ→保険市場に気がついていたら色々比較できたのに。

ちなみに資料請求は無料です。

燃費はハイオクガソリンで6.4km/lほど、税金では88000円払っていたので、本当に維持費が高かったんですね。

まあ、それなりに楽しいので良い思い出です。

キャデラックセビル不思議な自動車topへ
人気blogランキング

キャデラックの先進装備

スポンサードリンク

キャデラックは時代に先駆けての先進装備を採用しています。

2000年の暗視装置「ナイトビジョン」は話題になりました。

今では当たり前の電気式セルフスターターは1912年。

コラムシフト1938年、エアサスペンション1964年ほとんど同い年。

エアコンは1964年だそうですが、我が家はこれよりずっと後でした...。

パワーステアリング1966年など。

今思えば、子供のときは、車の中で過ごしたほうが快適だったかもしれません。

買えませんけど!

キャデラックセビル不思議な自動車topへ
人気blogランキング