キャデラックのグリル

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キャデラックセビルやエルドラドのグリルには、マスコット?バッジ?が埋め込まれています。

コンコースはボンネット上にマスコットが立っていて、グリル内はプレーンな感じです。

独立させていると、フォーマルな感じになるのでしょうか?

私はグリルはクリーンなほうが好きです。

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キャデラック・セビルSTSのデザイン4

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キャデラック・セビルSTSは大きいと言い続けてますが、キャデラック・セビルSTSのスペックのカテゴリにも書いたように全長は5メートルを切っています。

車幅は1905mmですので大きさは感じますが、角の丸いデザインでもあり、実際乗ってみると結構取り回しは楽に感じます。

乗っているときは全ての角が見えているわけではありませんが、外観から受けているイメージからか、それほど端を気にすることはありません。

車の全長について、走行中気になることはありませんが、幅はすれ違い時に気を使います。

車幅だけで小型車のドアミラーを含めた幅ほどあるので、ドアミラーの接触には気を使いました。

特に狭いところでは、端に寄せて止まり、対向車に通り過ぎてもらうようにしていました。

安全第一!です。

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キャデラック・セビルSTSのデザイン3

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キャデラック・セビルSTSのフロントグリル中央には、丸っこいキャデラックのマークが座っています。

セビルやエルドラドはグリル内にありますが、コンコースはベンツのマスコットのようにボンネット上に立ってます。

キャデラック・セビルSTSは、ボディカラーにグリルの内部の色をあわせているようです。

濃いカラーだと周りがメッキのブラックグリルのようで迫力が増すかもしれません。

また、フロントのライトはボディサイドまで回り込んでおり、コーナーリングライトにもなっています。

角を曲がるときに重宝するのですが、近づいてじっとのぞくと、大きな反射板の中で豆電球がポツンと、一人ぼっちでいるような様子で、みすぼらしいものでした。
seville rogo1.jpg

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